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やっと・・・

ここ最近、やっと暖かくなってきた。重い腰を上げて自転車に乗る気になってきた・・・(笑)

先週は御祓いサイクリングで立木観音へ、今日は伊吹山HCが開催されてるので、気が向いたら現地に行こうと思ったが、今シーズンは全く乗っていないので断念。

ちなみに、昨シーズンは今日の時点で780km乗っていた。今シーズンはなんと!!564km!!

すくなっ!!

まあ、昨シーズンも今シーズンも大したことないかもしれませんが・・・

で、今日のコースは自宅~琵琶湖大橋~湖岸道路を北上し近江八幡の嫁の実家へ。

何ゆえ実家に寄ったかと言うと、今日の装備に不備があって・・・出るときは寒かったので冬用の上着を着て出かけ、途中で気温の上昇wとともに着ているのが辛くなったので、実家に帰っている嫁に上着を預けに行きました。

そこから彦根城付近まで行こうと思ったんですが、彦根城手前にある荒神山という山を登ってみることに・・・3kmほどの登りなんだけど、思っていた以上に脚にきて辛かった・・・今日は祭礼が催されていたので沢山の人が見学に訪れ、また荒神山麓の桜並木でお花見をしている人も多数・・・

そんな人達を横目に黙々と走ってきたました。

本日の走行距離  101km
所要時間     3時間45分42秒
平均時速     26.8km

まだまだ本調子には遠い・・・
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御祓いサイクリング

今年は前厄のあみーごです。

そんなことで、今日は自宅から南下し、瀬田川沿いの立木観音へ厄払いに行ってきました。
ご存知の方もいるとは思いますが、立木観音は

平安時代前期、瀬田川の対岸に光り輝く霊木を発見した弘法大師(こうぼうだいし)が、急流のため渡れないでいると、突然白い鹿が現れて弘法大師を背中に乗せて岩の上を跳んで渡ってくれました。このことから、この地は「鹿跳(ししとび)」と呼ばれるようになりました。そして、川を渡って霊木の前まで来ると白い鹿は観世音菩薩に姿を変えたといいます。観世音が導いてくれたことに感激した弘法大師は、立木に等身大の観音像を刻み、建立したのがこの寺であるといわれています。
 長く急な石段を登ると境内があります。弘法大師が観音像を刻んだのが厄年の42歳であったといわれることから、古くから立木観音は厄よけ観音として広く親しまれています。(観光情報より)

階段の段数は約700段と言われています。数えて登ったりしないので正確には判らないです。

で、厄払いをしてもらい、そこから帰宅することに。
びわこ大橋東詰めのサンクスで昼食をとり、そこから嫁の実家の近江八幡まで脚をのばすことに・・・
これが間違いだったか・・・

だって、立木観音に行く時、びわこ大橋、近江八幡、自宅までの全工程の8割以上が向かい風だったんですから・・・

びわこ大橋で帰っておけば良かったかなと思った・・・

DST 108km

AV  25.8km
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超あみーご

Author:超あみーご
超カルレーシング所属の超あみーごです。
日々の練習日記やレースブログを更新していきたいと思います。
レース会場で見かけたら声をかけてくださいね。

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